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小空間に遊び心! 「KIYOMIZU」がやってきた
 
京焼・清水焼の技術伝承作家たちが手技を揮った手作りの「手洗鉢」をご紹介します。
 
   
京都は「都」であったその背景から、擁する産業技術は常に文化に沿い最先端であり多様です。
焼物も、ご存知「楽焼」をはじめ諸々まさに技のデパート。 でも、難しいことはさておいて。 時間に研がれつつ伝えられてきた此等の表現はとにかくエッジが効いてて「おもしろい」!
空間をぱっと印象づける華やかな個性を設備品として生かしてみたら、すばらしい演出効果と満足感を得られるのではないでしょうか。
伝統を担う京焼・清水焼としてだけでなく、新たなひとつの建築意匠素材として「KIYOMIZU」を自由な目線で取り入れていただけましたらと思います。
この度の企画は「京都市産業技術研究所」の発案のもと、建築意匠部品を手がける「essence」と、普段は陶芸家として京焼・清水焼の看板を支える面々(京都陶磁器研究会)が、伝統技術を今様に生かし、表現するフィールドを広げ継承していきたいという考えの元に実現したコラボレーションです。
できるだけご希望に添う意匠になるよう、段階的なオーダーシステムを設けております。どうぞこの機会にご利用ください。
 
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